KDDIエボルバではKDDIグループとしての環境方針を掲げ、環境保全活動を全社で推進しています。
- 「KDDI環境憲章」に則り、情報通信事業及びこれに関連する事業活動を通じて省資源、省エネルギーならびにリデュース、リユース、リサイクルの3Rによる資源の循環利用を徹底し環境に調和した豊かな社会づくりに貢献します。
- 常に環境に与える影響を考慮した事業活動を実践できるよう環境マネジメントシステムの構築を行い、これを継続的に改善するとともに環境汚染の予防を図ります。
- 関連する環境法規制および同意するその他の要求事項を遵守します。
- 環境目的・目標を設定し計画的に活動するとともに定期的または必要に応じて見直しを行い環境マネジメントシステムの継続的改善を推進します。
- 本環境方針は、文書化し、実行し、維持するとともに全社員等に対して周知の徹底を図ります。また、外部からの要求があった場合これを開示します。
2004年4月1日 制定
2006年10月30日 改定
環境マネジメントシステムとは、地球環境への負荷を継続的に減らすために、企業などの組織が内部体制や手続きを整えていく仕組みです。
KDDIエボルバではこの体制に従い、KDDIの一部門(関連事業所)、KDDIの拠点追加として、全部門でJQA(財団法人日本品質保障機構)より正式に認可を受けました。
今後も環境にやさしい事業活動・啓発活動を積極的に推進して参ります。





