導入事例
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セブン銀行様

9割が満足したビジュアルIVR、言語・お国柄ごとのメニュー・導線を設計

「海外送金サービス」を利用する日本語・多言語のお客さまに、電話、Web手続き案内・FAQ、オペレータチャット、アプリ、店舗窓口を提供するセブン銀行様。ニーズ、お国柄、季節に合わせた選択肢を「VisualMenu」に視覚化し、お問合せを適切なチャネルに誘導・分散することで顧客満足度向上を実現した事例をご紹介します。

9割が満足したビジュアルIVR、言語・お国柄ごとのメニュー・導線を設計さま
POINT 01

「VisualMenu」からのチャネル誘導で、ピーク時でもお待たせしないサポートを実現

POINT 02

お国柄の習慣、季節ごとに異なるニーズ合わせたメニュー設計、待ち時間表示で利便性を向上

POINT 03

導入から8か月、CS調査対象者の9割が「VisualMenu」を「満足」と評価

お客さまプロフィール

9割が満足したビジュアルIVR、言語・お国柄ごとのメニュー・導線を設計様

セブン銀行様

https://www.sevenbank.co.jp

お客さまサービス部 カスタマーセンター長
中 知英 様(左)

お客さまサービス部 カスタマーセンター 調査役
一色 正博 様(右)

年々、増加する外国人の方から、安心して便利に母国へ送金が出来るサービスとして高い評価を得ているセブン銀行様の海外送金サービスは、2019年4月の改正出入国管理法の施行により、大きな収益機会が見込まれています。セブン銀行様は、外国人のお客さまサポートを含め海外送金サービスをはじめとした金融サービス提供を通じて、継続した多文化共生の実現に貢献するため、取組んでいらっしゃいます。

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導入後の成果

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  • メディア掲載

メディア掲載 「9言語ごとに“入り口”の造りを変える、“お国柄”に応じたメニュー・導線を設計」セブン銀行様

コールセンタージャパン
2019年6月号掲載

9言語ごとに“入り口”の造りを変える、
“お国柄”に応じたメニュー・導線を設計